- AI・SNS・デジタル商品など最強ツールが揃っているのに、なぜか副業で稼ぐのは依然として難しい
- 結論は「技術」ではなく「集客力・販売力・差別化」が全て
- サバイバーシップバイアスにより、SNSでは成功者しか見えず、失敗した多数派は見えない
- 競合が世界規模になった今、参入障壁の低さが競争の激化を招いている
- 「商品」より「結果」を売る、無料コンテンツで信頼を積む、が王道戦略として支持されている
本文と内容
まじで意味わからなくなってきた。
AIは秒で文章も書けるしデザインもできる。
デジタル商品も、ネットショップも、即決済も、何十億人ものユーザーへのアクセスも全部ある。
なのに…
夜中の2時に「みんな実際どうやって副収入稼いでるんだ」って画面睨んでる自分がいるわけで。
いつか独立したくて、AIとデジタル商品で自由を掴もうと実験中なんだけど、
オンラインで稼ごうとすると、デザイナー・マーケター・SEO・コピーライター・SNS運用・起業家・コンテンツクリエイター…
を全部同時にこなせって話になるよね。
しかも本業もあって、健康管理して、人間関係もあって、社会生活もあって、
いつか家族も持ちたい…って状況で。
「テクノロジーが自由をくれる」って話、
いつの間に「テクノロジーが心配事を47個増やしてくれる」に変わったんだ?🤯
SNSが「簡単そう」に見せてるだけで、
オンラインで稼ぐのは昔からずっと難しかったのかもしれない。
もしくは、オフィスがラップトップになっただけの新しいラットレースを作っただけなのかも。
燃え尽きずにうまくやれてる人いる?
アドバイスとか、実際に効いたことがあれば聞かせてほしい。
結局は「売ること」が全てなんよ。
路上でパンケーキ売ってても、最新技術で何か作ってても、
人の注意を引いて「これ買いたい」と思わせることができなきゃ話にならない。
売れないなら、ビジネスじゃない。それだけの話。
日本でも十分できます。動画・ブログ・SNSで無料情報を発信し続け、ファンを作ってから有料商品を売るのが王道です。
・note(デジタル商品販売): https://note.com
・BASE(ネットショップ開設): https://thebase.com
ネット時代に「売る」ために一番大事なのは、人懐っこさかカリスマ性だと思う。
最高の商品を作っても、マーケティングが下手なら意味ない。
逆に、ショボい商品でも、マーケティングが上手ければ売れる。
もっとシンプルに言うと、オンラインで重要なのは「安く(または無料で)ターゲットに届けること」だけ。
最悪のオファーでも、ターゲット層に十分届けば売れる。
俺は10年以上「マーケの専門家」だと思ってたけど、
実は売るのは下手で、ただトラフィックを集めるのが得意だっただけと気づいた。
ターゲットへの無料・格安集客を学べば、オンラインでかなり稼げるようになる。
必ず「もっと安くやる人」が出てくる。
昔はテクノロジーの限界で競合がローカル完結してたのに、今は違う。
日本でも有効な集客戦略です。広告費ゼロから始められます。
・Googleキーワードプランナー: https://ads.google.com/home/tools/keyword-planner
・Canva(無料デザインツール): https://www.canva.com
使えるツール系じゃないデジタル商品は正直微妙。
物理的な商品も視野に入れてみては?
リリース直前の話題ゲームの攻略・アイテムデータベースサイトを作り、アクセスを集めてGoogle広告などで収益化する方法です。
・WordPress.com(無料ブログ): https://wordpress.com
・Googleアドセンス: https://adsense.google.com
誠実な人は使えるカードが最初から少ない。
日本の図書館は完全無料でビジネス書・専門書・PCスキル本が読み放題です。
・カーリル(全国図書館横断検索): https://calil.jp
それな、まさにそれ。
俺は割と共感力高い人間で、人に嘘をつきたくない。
それが自分の本質だから。
でも「そんな人間でも、騙したり操作したりせずに本物を作れるのか?」って頭の中でぐるぐるしてる。
これは自分にとってすごく大事なこと。
だから好奇心持ちながら周りを見て、いろんなこと試してる。
きっといつか正しいアイデアと出会えると信じてる。
誠実な人間でも絶対にできる。ただ、違うルートが必要なだけ。
今は自分で好きで作ったデジタル商品を売ってる。
いつかもっと大きなものが爆発するといいなと思ってる。
いくつかアイデアを挙げると、もうすぐリリースされる話題のゲームを探して、
そのゲームのデータをAIで逆解析してデータベースサイトを作る。
アイテム情報・ゲームデータをまとめたサイトにしてアド収益を狙う方法がある。
あとは、フリマサイトで「転売価値があるもの」を瞬時に判定できる拡張機能を作って、
掘り出し物を安く買って高く売るのも面白い。
副業より確実性が高いと評価されている、給与からの積立投資です。日本ではNISAを活用できます。
・金融庁NISAページ: https://www.fsa.go.jp/policy/nisa2
・SBI証券: https://www.sbisec.co.jp
データベースのアイデアに追加すると、
ゲームの公式フォーラムや公式コミュニティをクロールして情報を自動収集するスクリプトを組めば、
データベースの精度と量をどんどん拡充できる。
AIが完全に追いつく前に、自分が情熱を持てる分野のトップになって稼ぐのが今のチャンスだと思う。
AIはもう十分すごい。
今難しいのは「注目を集めること」だけ。
注目されれば、そのうち何割かは買ってくれる。
注目されなければ、正直もう終わり。
自制心を持って群衆に流されないことが大事。
図書館は無料で使えるのに超過小評価されてる。
写真や手作り商品の学習だって図書館でできる。
公共リソースをフル活用してからスケールアップするのが賢い。
サブスクの増殖は本当につらい。
図書館はコースとかガジェット買う前に興味を試すのに最高なのに、みんな気づいてない。
正直、オンラインで副収入を実際に稼げてる人は99%以上いないよ。
「SNSが簡単に見せてるだけ」ってのはサバイバーシップバイアスそのもの。
成功した一握りしか見えなくて、試して失敗して諦めた何十万人は見えない。
しかも「成功したふり」をしてコースを売ろうとしてる人も大勢いるから余計ひどい。
人が買いたいのは商品じゃなくて結果。
電子書籍とか今や飽和してる。
俺はコースで大きく売って返金ゼロ件を達成してるけど、
理由は生徒に望む結果をちゃんと出させてるから。
無料でコンテンツを出し続けて愛されれば、向こうからお金を払いたいと言ってくる。
「知識」×「見せ方」が全て。
本当に欲しいもので、他より安く手に入らない商品じゃないと、世界中と戦うことになる。
正直、一番よかったのは金融リテラシーを身につけて、
安定した給料から株式市場に可能な限り突っ込んで、触らないことだった。
皮肉だけど「ネットでの稼ぎ方を語ること」自体が、ネットで稼ぐ有効な方法だったりする。
コースや夢を売ってる人たちのやり口を見てて、頑張る気が失せた。
結局、夢を売ることが一番稼げるって現実がある。
お金を稼ぐのはずっと「相手が簡単に自分でできないスキル・サービス・商品」を持つことが前提。
ツールが使いやすくなればなるほど、稼ぐのは難しくなる。
①稼ぐには誰かが払いたいと思う商品かサービスが必要。それがなければ技術がどれだけ魔法でも無意味。
②みんな同じテクノロジーを使える。競合より優れてなければ意味がない。
③課金コースの宣伝を真に受けるな。本当に稼げる方法を見つけた人は黙って使い続けるだけで、コースとして売らない。
100万人がすでにやってることと違うことを考えるか、せめて圧倒的に上手くやるか。
テクノロジーが自動的に解決してくれるわけじゃない。
①問題を解決すること(欲しいか・必要かを問わず)
②正しい層に届けること
③その人たちに「これが自分の答えだ」と示すこと
「みんなが奪い合ってる視聴者・オーディエンスを持つこと」にある。
結局それが全てだよな。
視聴者と注目を集める戦いで、他の全部はその舞台装置に過ぎない。
そいつは豪邸に住んでて、有料コミュニティを運営してて、
「一緒にオンラインゲームで遊ぶ」だけで月に何十万も稼いでた。
ゲームも作ってない、サイトも作ってない、マーケターでもない。
俺たち、難しく考えすぎてるんじゃないか。
娯楽に金を払いたい人は絶対にいる。
新技術で参入は楽になっても、競争が激化してパイの取り分は変わらない。
蒸気機関の時代には機械工学が必要で、今はデジタルスキルが必要なだけ。
稼げる量は増えたかもしれないけど、富の格差もその分広がってる。
自分に合ってないことや、お金のためだけに無理してやることで稼ごうとするから難しくなる。
自分の得意なゾーンを知って、そこで動けば自然についてくる。
月数万〜数十万稼げる人もいるにはいるけど、
本当にうまくいくには努力・苦労・経験・時間が必要。
「楽して稼ぐ」系のコースがずっと人のお金を吸い続けてる。
楽したい人には、大きなリターンは来ない。
一つのことに集中して、本気でやれ。
「簡単だ」って思えば楽しくなる。
今はAIを使いこなせる人が副業を本業にして仕事を辞める最大のチャンスだと思う。
AIをフル活用してどんなソフトでも作れる俺が言う。
技術は関係ない。
マーケティングと配布ルートが全て。
オーディエンスを持ってるか、レジ打ちしてるかの二択。
出典:Reddit

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