- 20歳・自閉症・難聴・無職・交通手段なし・服2着というゼロスタートの投稿主が「どうやって生きればいい?」と相談
- スキルや経験がなくてもできる副業や支援制度の活用法について、多くのアドバイスが集まった
- オンラインでのサービス提供、肉体労働、プラズマ献血、障害者給付の申請サポートなど多岐にわたる提案が寄せられた
本文と内容
去年SSI(障害者給付)に申請したけど、何も連絡がない。
社会経験がなさすぎてスキルも何も身についていない。
何年も仕事を探したけど、経験不足・自閉症・難聴を理由に毎回弾かれてきた。
交通手段もなく、服は2着しかなくて、今はオンラインで物乞いをして食いつないでる状態です。
正直、これからどうすればいい?
終わりにするしかないのか、それとも自分にも生きるチャンスはあるのか?
仕事が見つからないなら、地域やネットで自分にできるサービスを提供してみて。
その作業を動画で撮りながら発信すれば、本業の副収入として動画収益も狙えるかもしれません。
うまくいくといいね!😊
・ジモティー:https://jmty.jp/
・タスカジ(家事代行):https://taskaji.jp/
コンテンツ発信はしばらく考えてたんですよね。
でも自分が興味ある分野でも、会話に何か付け加えられるものが正直ない気がって。
あと趣味を仕事にしたら嫌いになりそうって不安もあります。
そういうことって実際起きるんですかね?
障害者給付の申請を無料でサポートしてくれるオンラインの相談業者がたくさんいて、報酬は給付金から数ヶ月分だけもらう形なのでリスクゼロで使えます。
安さや見た目で選ぶんじゃなく、この分野で動画発信しているような実績ある会社を選ぶのが吉。
もっと具体的なアドバイスが必要なら、お住まいの州と年齢を教えて!
・日本年金機構:https://www.nenkin.go.jp/
20歳です。ネバダ州在住。3歳のときから診断されてます。
定期的に提供すれば月に数万円くらい稼げるらしいよ。
クリニックに問い合わせるか、検査を受けに行ってみて。
・日本赤十字社:https://www.jrc.or.jp/donation/
・治験ドットコム:https://chiken.com/
厳しく聞こえるかもしれないけど、投稿が「かわいそうな自分」ばかりで「こういう戦略を試して、ダメだったから次にXXXをやった」っていう話が全然ない。
自分も発達系の特性があって、家族に全くサポートしてもらえなかったから気持ちはわかる。
でも楽な近道はないし、あるのは計画と実行だけ。
ゴールから逆算して、何が必要か考えて。
未経験OKの仕事だって絶対あるはず。
快適じゃなくていい。みんなそこから始めてるんだから。
ネガティブな考え方を今すぐ捨てて、「やってみたこと」「なぜダメだったか」を起点に動いてみて。
生活スキルを磨いたり、目標を設定・達成するのを手伝ってくれるカウンセラーをつけてもらえるよ。
応援してるし、うまくいくことを願ってる!
・厚生労働省 就労支援:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/shougaishahukushi/service/shurou.html
リソースをたくさん持ってるよ。
教会に食事や寝る場所を相談するのもあり。
リサイクルショップ系は服をもらえるプログラムがあることも。
福祉事務所にも連絡して、何か使える制度がないか確認してみて。
・厚生労働省 生活困窮者支援:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000073432.html
食費と移動費をまかなえればそれで十分。
体力的な作業ができない人、時間がない人、やりたくない人って意外と多い。
地域のSNSグループに「お手伝いします」って投稿すればいい。
交通手段がないことも正直に言っていい、真剣に稼ごうとしてることが伝わればOK。
芝刈り・清掃・ペンキ塗り・除雪・ペットシッター・犬の散歩・引越し手伝いなど色々ある。
けっこうな金額になるし、地域の役にも立てる。
・くらしのマーケット:https://curama.jp/
・ジモティー:https://jmty.jp/
リモートワークができるし、可能性が広い。
・Progate:https://prog-8.com/
・クラウドワークス:https://crowdworks.jp/
・ランサーズ:https://www.lancers.jp/
出典:Reddit

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