【海外のお金稼ぎ】大手家電量販店のサポートが崩壊中!今すぐ参入できる家電・IT設置サービスで稼ぐ方法5選【チャンスしかない】

家電IT設置サービスで稼ぐ方法5選

  1. 大手家電量販店のサポート部門が人手不足・技術不足で崩壊しつつあり、外部業者への委託が増加中
  2. TV壁掛け設置(約2万8000円〜7万円)など、技術があれば個人でも高単価の仕事が狙える
  3. 小規模企業向けのITサポートも需要が高く、個人や少人数でも安定収益が見込める
  4. 価格競争ではなく「品質重視」の顧客を狙うことが長期的な成功の鍵
  5. メーカー保証対応の下請けとしてスタートすれば、広告費ゼロで顧客獲得が可能

本文と内容

1: スレ主
私は家電量販店を経営していて、大手とも競合しています。
大手の配送スタッフの一部は私の店の配送も担当しているほどです。

大手は2002年頃、家庭への技術設置を有料でサポートするサービスを始めました。
スマート家電がまだ少なかった当時は素晴らしいアイデアでしたが、今や機器は複雑化し、現場スタッフのトレーニングも追いついていない。
顧客もどんどん厳しくなっています!

そのサポート部門は今や機能不全に陥っていて、配送スタッフに仕事を押し付けようとしています。
でもその配送スタッフたちはスマホと大型TVくらいしか自分では持っていない素人同然の人たちです。

現在の料金体系はこんな感じです:
・TVとサウンドバーをスタンドや棚に置いて接続:約2万8000円
・壁掛け(配線むき出し):約4万2000円
・壁掛け(配線隠し):約7万円

壁の中に配線を通すのは専門知識がいる難しい作業で、特に防火壁があると技術が要ります!
大手が外注を求めているので、今なら高い料金設定でも仕事が取れるはず。

いつまでも不労所得の話ばかりしてないで、こういう現実のビジネスチャンスに目を向けてみてください!

【追記】
みなさん、私の本意を誤解している方が多いようなので補足します。
家電修理会社は創業時にメーカーから割引価格で保証修理を請け負えます。
Bosch・Whirlpool・Electroluxなどのメーカーが顧客を直接あなたに送ってくれて、通常3万円の修理を2万1000円でやる形。
マーケティング費用ゼロで仕事がもらえるんです。
修理後にパンフレットとクーポンを置いてくれば、「5つ星レビューをもらったら次回4200円引き」みたいな口コミ獲得にもつながります。

大手のサポート仕事も同じことができます。
下請けとして実績を積んで、いずれ独立する足がかりにすればいい。

2: 名無しの外国人さん
まさにそのニッチで小さなビジネスをやってます。
IT知識があって最低限のコミュニケーション力があれば、稼げますよ。

競合より高い価格設定にするのがポイント。
安売り客は競合に任せておいて、自分はちゃんと対価を払ってくれる良質な顧客だけを相手にすること。
安い料金でこき使われる年月を過ごしてきたので、これは身をもって学んだ教訓です。

日本でも「家電・IT機器の出張設置サービス」として始められます。TV壁掛けやカメラ設置など需要は高い。

STEP 1
得意な設置・設定作業をリストアップする(TV壁掛け・Wi-Fiルーター・防犯カメラなど)

STEP 2
クラウドワークス・ジモティー・ランサーズなどで「出張ITサポート」として登録する

STEP 3
最初は相場より少し高めに設定し、「丁寧・安心・技術力」で差別化する

STEP 4
Googleビジネスプロフィールを作成し、口コミを集める(https://business.google.com)

STEP 5
施工後にクーポンや紹介特典を渡し、口コミ・紹介で顧客を増やす

3: 名無しの外国人さん
>>2
どんなサービスを提供してるか教えてもらえますか?
IT系の仕事をしていて、週末に副業を探しています。
どんなサービスが一番売れやすいのか知りたくて。
4: 名無しの外国人さん
>>2
友人のためにセキュリティカメラのセットアップをやってますが、簡単な作業です(トラックと長めのはしごが必要ですが)。
このスレを見て、家庭内の技術系セットアップ全般に広げればよかったと気づきましたwww
5: 名無しの外国人さん
>>2
自分も同じ失敗をしました。
価格競争をやると底なしの泥沼になるだけ。
高い料金を払う客は扱いもいいし、紹介も質が高い。
安さで選ぶ客は紹介もしてくれないし、紹介したとしても同じようなケチな友達しか連れてこないんですよね。
6: 名無しの外国人さん
大手のサポート部門はもともと自社が作ったわけじゃないんですよ。
1990年代にミネアポリスで、優秀なIT会社として独立して活動していたんです。
大手がそれを買収して社内のコンピューター修理部門にして、主にブランド名が欲しかっただけ。
その後、TVの設置などにサービスを拡大していったという経緯です。
7: 名無しの外国人さん
>>6
自分はミネソタ出身の2000年の高校卒業生で、そのサポート部門に憧れてたんですよ。
大学卒業後に就職できなくて(ドットコムバブル崩壊の影響)、とりあえずそこで働いたら、実態はブランド名を使って顧客に延長保証やサービスを売りつける「営業マン」でしかなかった。
まじでしょうもない仕事でしたわ。
8: 名無しの外国人さん
これ、中小企業向けのITサービスにも広げられますよ。

・7人のスタッフがいるブティック。VoIP電話・POS・EC連携・報告用PC1台だけど、困ったときに頼める人がいない。
・5人のオフィス。プリンターとクラウドオフィスツールを使ってるだけ。小さすぎて大手には相手にされない。
・10人の現場サービス会社。スマホ・ポケットWi-Fi・会計ソフト・各種機器があるけど、ベンダー同士は連携ゼロ。

こういう会社は山ほどある。
派手なビジネスじゃないけど、ちゃんと食っていける仕事量は確実にあります。

日本の中小企業向けITサポートも非常に需要が高く、個人でも参入できます。

STEP 1
自分のITスキル(ネットワーク・クラウドサービス・PC設定など)を整理する

STEP 2
地元の中小企業・個人商店にアプローチ(飛び込みや商工会議所経由が有効)

STEP 3
月額顧問契約(例:月2〜5万円)で安定収入を狙う

STEP 4
Googleワークスペースやクラウドツールの導入支援を入口にする(https://workspace.google.com/intl/ja/)

STEP 5
対応実績を積んで口コミ・紹介で顧客を増やす

9: 名無しの外国人さん
>>8
10年以上前に小さなソフトウェア会社で働いてたんですが、その会社には週2〜3日来る契約のITエンジニアが1人いました。
40人規模の会社でも、そういう体制で回ってたんです。

そのエンジニアに話を聞いたら、「自分と友人の2人で会社をやっていて、同規模のクライアントを3社持っている。常に2社はしっかりサポートが必要で、残り1社は手がほとんどかからない状態が続く。だからキャッシュフローが均等に回る」と言っていました。
たまに深夜作業はあるけど、仕事が楽しいって言ってましたよ!

10: 名無しの外国人さん
>>8
まさにそれ。
自分はメディア系企業のIT管理をしてますが、数社はそういう小規模クライアントで、Google Workspaceの使い方がわからなかったり、数ヶ月に1回PCのセットアップを頼まれたりする。
VoIP回線の再販もめちゃくちゃ簡単で、大きく価格を上乗せしなければ利益が出せます。
11: 名無しの外国人さん
コロナ禍にTV壁掛けビジネスを始めて、めちゃくちゃ稼げました。
一緒にやっていた友人が仕事に戻ることになって会社をたたみましたが、友人が作業している間に自分は顧客と話して、家の中を案内してもらいながら追加のTV購入につなげたりしていました。
家電量販店と提携できれば、かなりありなビジネスですよ!

日本でもTV壁掛けサービスは需要があり、個人でも始めやすい副業です。

STEP 1
壁掛け金具・工具(スタッドファインダー・電動ドリルなど)を揃える(初期費用3〜5万円程度)

STEP 2
ジモティーやくらしのマーケットでサービスを掲載する(https://curama.jp)

STEP 3
地元の家電量販店や引越し業者に営業して紹介関係を作る

STEP 4
施工後に写真を撮り、ポートフォリオとして活用する

STEP 5
対応可能メニューを増やし(配線隠し・サウンドバー設置など)単価を上げていく

12: 名無しの外国人さん
これは「低圧電気設置・サービス」という分野の仕事です。
自分もこのビジネスをやっていて、ニッチを正しく選べば稼げます。
ヒント:住宅より商業施設の方が単価が高くておすすめ。
13: 名無しの外国人さん
草、まさに自分がやってることじゃないですか。
個人や中小企業向けのテクサポビジネスをやっていて、実際には高齢者のお客さんが多いです。
街で始めた頃、競合は大手サポート部門だけで、あそこはイマイチって評判だったので参入しやすかった。

日本でも高齢者向けのIT・スマホサポートビジネスは非常に需要が高く、参入しやすいジャンルです。

STEP 1
サービス内容を決める(スマホ設定・PC操作サポート・詐欺対策設定など)

STEP 2
地域の掲示板・自治会・老人会などにチラシを配布する

STEP 3
くらしのマーケット・ジモティーに「高齢者向けスマホサポート」で登録(https://curama.jp)

STEP 4
出張訪問型にして「安心・丁寧・わかりやすい説明」を売りにする

STEP 5
1回の訪問で複数の相談を受けられる「定期訪問プラン」を提案して継続収益化する

14: 名無しの外国人さん
>>13
それは素晴らしいアイデアですね。
特に技術に苦手意識のある高齢者向けに需要がありそう。
うちの母親は毎週スマホを謎の状態にしてますから笑
15: 名無しの外国人さん
ハンディマン(便利屋)サービスを始めようとしています。
通常の修理・補修作業に加えて、IT系の設置もやる予定で、TV壁掛け・ルーター・Wi-Fi中継器・PCトラブル対応・セキュリティカメラなどを提供したい。

エリアの特性上、地方の高齢者が多いので、転倒防止リフォームや修繕と合わせてITサポートも提供する価値があると思っています。
失敗するかもしれないけど、低コストで始めながらニッチを探っていくつもりです。

日本でも「便利屋+ITサポート」の組み合わせは差別化しやすく、高齢者エリアでは特に需要が高い。

STEP 1
基本の便利屋サービス(電球交換・家具組み立て・掃除など)とITサポートを組み合わせたメニューを作る

STEP 2
くらしのマーケットやジモティーに登録して最初の実績を作る(https://curama.jp)

STEP 3
地域の民生委員や社会福祉協議会にアプローチして紹介ルートを作る

STEP 4
「転倒防止リフォーム+スマホ設定サポート」など、セットメニューで単価を上げる

STEP 5
口コミ・紹介割引制度を導入してリピーター・紹介客を増やす

16: 名無しの外国人さん
新築物件の建築許可を発行する仕事をしていますが、そこに目をつけたテックサポート系の会社が建築早期の段階からアプローチしてきます。
電子機器の設置・ネットワーク配線・全館音響システムなどの相談を建設中にしておけば、完成時にはすでに顧客になっているんです。
結果的にいい案件が取れているケースをよく見ます。
17: 名無しの外国人さん
近所の人がこれを副業でやっていて、ほぼ全ての顧客を地域SNSで獲得しています。
昼間の案件は平日に対応できるフルタイムのTV設置業者と紹介し合う関係を作っていて、本業の代わりにはならないけど、毎年の旅行代を稼げるくらいにはなってるそうです。
18: 名無しの外国人さん
厳しい業界ですが、自分は20年やってきました。
最初は電話線の配線や古いケーブルボックスの設置からスタート。

今は3人のスタッフを率いて、富裕層の家や企業案件をこなしています。
技術の進歩も楽しいですし、ビジネスのほとんどの部分が好きです。

ただ、自分が現場に立たずに経営だけに専念したいという夢はずっとあるんですが、信頼できる人材がなかなか見つからない。
それが一番の悩みです。

19: スレ主
>>18
人材確保が一番きつい部分ですよね。
20: 名無しの外国人さん
大手量販店は「とにかく数をさばく」箱売りビジネスですよね。
それ以外のことは全部、地元の小さな店にとってのチャンス。
自分は週2〜3件、量販店の駐車場から電話をもらいます。
「うちでは対応できないので、あなたのところに頼んでみて」って案内されたケースです。

量販店のマネージャーに話しかけて名刺を置いてくれば、意外と仕事につながりますよ。

21: スレ主
料金設定が安すぎると、クレーマー系の顧客が労働時間を食いつぶします。
そういう問題があるか、あるいはフランチャイズ本部が適正な報酬を出せないようにしているかのどちらかでしょうね。
オーナーの成長を阻害してイライラさせる構造になっているんだと思います。
22: 名無しの外国人さん
合同会社(LLC相当)を作ること。
すべての資産と責任はその会社が持つ形にして、自分は唯一の従業員にする。
そうすると節税の恩恵もあるし、個人としての法的リスクも下がります。

日本でも個人事業を始めるなら法人化(合同会社・株式会社)を検討することで節税・信頼性向上が狙えます。

STEP 1
まず個人事業主として開業届を出す(費用ゼロ、税務署へ提出)

STEP 2
売上が増えてきたら合同会社(LLC)設立を検討(設立費用約6〜10万円)

STEP 3
経費計上できる範囲が広がり、所得税・住民税を合法的に減らせる

STEP 4
freeeや弥生会計などの会計ソフトで帳簿管理を自動化する(https://www.freee.co.jp)

STEP 5
税理士に相談して節税プランを最適化する(初回相談無料の事務所も多い)

23: 名無しの外国人さん
ここ10年で住宅向けテック設置ビジネスで成功した人を何人か見てきました。
1〜2人でやっても十分食っていける仕事量があります。
ホームシアターや高度なカメラシステムを大きな家に設置するプレイヤーもいますよ。

自分の会社は企業・自治体・教育機関向けに特化していて住宅案件はやりませんが、需要は確実にあります。

24: 名無しの外国人さん
iPhoneのバッテリー交換を大手量販店に問い合わせたら、約1万4000円で3〜5日かかると言われました。
5日間もスマホなしで生活できる人なんていないでしょwww

地元のスマホ修理店に聞いたら、約1万8000円で1時間で終わりました。
大手は一体どういう判断でこのサービスをアウトソースしたんだろうと考えてしまいましたね。

25: 名無しの外国人さん
今日、大手量販店に行ったらサポートの列に8人並んでました。
需要は全然衰えてないですよ。

出典:Reddit

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする