- テキサス在住の大学生がアンケートサイトでの「燃え尽き症候群」を防ぐ独自システムを公開
- 時間帯を決める・時間オーバーのアンケートは即離脱・報酬ログをつける・バックアップタスクを用意する、の4つが核心
- 「時給いくら以下になったらアンケートを閉じるか」という基準値についてコミュニティに質問
- ユーザーインタビューで約1万2,750円を稼いだ例や、マイクロ投資に回している人など多様な活用事例あり
本文と内容
ゲームしたい気持ちはあっても財布がついてこないので、アンケートサイトに頼ることが多いです。
以前は10分の隙間時間にとにかく手当たり次第アンケートをこなしていたんですが、スクリーナー(事前除外)に弾かれたり、報酬がなかなか来なかったりでイライラしてました。
そこで「毎日のミニクエストリスト」みたいな感覚で管理するようにしたら、だいぶ楽になりましたよ。
特に効果があったのはこの4つ:
1. 時間ブロック制:授業の合間と夕食後の2つの時間帯だけアンケートをやる。
それ以外はアプリすら開かない。
なのに逆に稼ぎが増えたのは、悪い流れで「もう無理!」ってなるのを防げてるからだと思う。
2. 即撤退ルール:提示された所要時間を数分でも超えたらそのアンケートは即閉じる。
以前は粘っていたけど、ほぼ割に合わなかった。
3. 報酬ログ:申請日・受け取り方法(送金or ギフトカード)・金額・受け取り日をメモに残す。
「即日」「当日中」「遅延」でタグ付けもしてる。
1ヶ月続けると、どのサービスが遅いか一目でわかる。
4. バックアップタスク:スクリーナーに弾かれまくる日は、アンケートを無理に続けず、レシートスキャンや小さなオファータスクに切り替える。
もっと長くやってる人に聞きたいんですが、「時給いくら以下になったらアンケートを閉じる」という基準、みなさんどのくらいに設定してますか?
時間を無駄にしない数字を探してます。
アドバイスよろしくお願いします!
https://www.macromill.com/
https://insight.rakuten.co.jp/
メインで使ってるのは学術調査系サービス(稼働中の調査があれば時給換算が一番高い)、暇つぶし用のポイントサイト、バックアップでブランドアンケートの3つ。
開始時間・スクリーナーの結果・報酬をメモに残して、実質時給が約450円を下回ったサービスは即切り捨ててる。
自分も知りたい!
しかもそれには別の理由もあって、低い報酬でちゃんと完了させることで「ひどい設計でも誰かがやってくれる」という動きを認めたくないんですよね。
途中離脱のデータが積み重なって、設問設計側が「報酬を見直さないといけない」って気づいてくれたらいいなと思ってる。
自分も取り入れたい。
今週ちょっと忙しくて少し離れてたけど、週末に再開できそうです。
ユーザーインタビュー系では約1万2,750円稼げた。
いい体験だったよ。
ViewPointsとLifePointsはゆっくりだけど安定して続いてる。
「Product Report Card」と「Paid ViewPoint」はまだテスト中。
Cloud Connect系は試みたけど調査にアクセスできず、メールしても返信なし。
本気でやってた頃は週次の収益スプレッドシートを作って、月1でチェックして、ペースが落ちたサービスは切って代替を探してた。
「落ちた」と判断する基準は35%ダウン。
最低でも自分の住む地域の最低賃金を上回るアンケートだけやるべきだよ。
バックアップはレシートスキャン・ルーレット・タップ系オファーとかで、仕事中のトイレタイムにできるちょっとした作業が中心。
今の自分はビールマネーが必要なレベルじゃないけど、なんかやめられなくてwww
外に出なくていい作業だからそれで十分。
あと「除外されても報酬なし」のアンケートは一切やらない。
これがすごく大きくて、稼働時間内の収益が明らかに増えた。
スクリーニングされても少額でも報酬が出るサービスに絞るのがおすすめです。
毎日何時間もやって、似たような質問を延々と繰り返して、うまくいっても50〜100ポイント。
1週間頑張ってゴールドステータスになった結果、たった約3,000円だったwww
Prolific系は試してみようかな。
稼いだお金はほぼ全部マイクロ投資に突っ込んでる。
https://www.macromill.com/
https://www.rakuten-sec.co.jp/
https://www.macromill.com/
https://insight.rakuten.co.jp/
自分も知りたくてフォローしてる。
出典:Reddit

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