- 2026年時点で「実際に稼げているアプリ」と「すぐ消したアプリ」を正直にランキング
- 最高時給はリサーチスタディで45分約1万1,000円超のものも
- クラスアクション(集団訴訟)系が最も少ない労力で高い報酬
- レシートアプリやキャッシュバック系は地味だが継続できるのが強み
- 現実的な月収上限は約1万5,000円〜6万円。月30万円稼げると言う人は詐欺かリファラル業者
本文と内容
ビアマネーコミュニティって新しいアプリをやたら持ち上げてすぐ乗り換えるよね。
だから今でも継続して稼げてるものだけをまとめた。
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Swagbucks
時給換算はかなり低い。でもながら作業できるから、何か見ながら動かしてれば月約2,200円くらい稼げる。
UserInterviews(リサーチスタディ)
先月45分のZoomインタビューで約1万1,000円ゲット。
このリストで時給換算トップだわwww
ただし競争率は高い。
Settlemate(クラスアクション・集団訴訟)
これが最強。
自分の購入履歴に合致した和解案をまとめて教えてくれる。
今年2回の支払いで合計約2万3,000円、さらに4件申請中。
キャッシュバックやアンケートより遅いけど、手間は最小・報酬は最高。
メルカリ(不用品売却)
「稼ぐ」というより「断捨離したら金になった」感じ。
クローゼット整理で今年約2万6,000円。
Fetch(レシートアプリ)
月約1,200円をほぼ自動で稼ぐ。
地味すぎるからこそ続く。
楽天(キャッシュバック)
年に2〜3回の大きめの買い物でまとめて回収。
毎日コツコツよりビッグ購入時に使うスタイル。
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正直な計算
どれもメインの仕事の代わりにはならない。
月30万円稼いでると言ってる人は嘘ついてるか、リファラル詐欺やってるかのどっちか。
ちゃんと継続すれば現実的な上限は月約1万5,000円〜6万円くらい。
大して時間もかからないし確かに稼げる。でも忍耐と継続が必要。
データ漏洩や住宅ローン関連の和解だと、1件で約7万3,000円〜13万円になることもある。
Settlemateはそれをちゃんと追跡できる唯一のアプリだと思う。
日本でも「リサーチスタディ」や「インタビュー調査」で謝礼がもらえるサービスが存在します。
でも応募自体は早くできるし、知る人ぞ知る最強の副業だと思う。
日本では「クラスアクション」の文化は薄いですが、「未払い残業代請求」「消費者被害の集団申請」「データ漏洩時の補償申請」などで類似の制度があります。
一度設定したら存在を忘れるくらいほったらかしでいい。
月30万円稼いでるとか言ってる人、どうせコース売ってるかリファラルやってるかのどっちかだよね(両方かもwww)
稼ぎというより「たまたま見つかったお金」に近いけど、10分のセットアップで年数万円もらえるなら全然アリ。
https://jp.mercari.com/
Settlemateって月額・年額のコストに見合う?
「受け取り額が少なければ返金する」って言ってるけど、それって抜け穴がありそうで怖い。
話題になってすぐ消えるアプリほど、長期の継続率が最悪なんだよね。
リサーチスタディ系は完全に過小評価されてる。
45分で約1万1,000円って、このリストで時給換算ダントツだよ。
競争率が高そうに見えるから皆スルーしてるだけ。
Settlemateのクラスアクション狙いも、少ない労力で高い報酬というのは正しい組み合わせ。
「月1万5,000円〜6万円が現実的な上限」という部分が一番大事な情報だと思う。
これを先に知っておかないと、間違った方向に何ヶ月も時間を溶かすことになる。
AIスタディに特化した系のサービスだけで今月約36万5,000円稼いだけど。
パッシブじゃないし、本気でやった結果だから。努力すれば稼げる。
Settlemateは知らなかったけどちょっと調べてみる。
クラスアクション系は別のサービスで何度かいい報酬もらえてるから期待してる。
海外では「AIトレーニングデータ作成」に特化したタスクが高単価で人気。日本でも類似サービスが増えています。
https://crowdworks.jp/ / https://www.lancers.jp/
「遅すぎる」って理由でクラスアクション系を切り捨てる前に、ちゃんと考えた方がいい。
出典:Reddit

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