- 4年間ポイ活ブログや物販系の副業をやったが、結局時給400円のカスタマーサポート業になっていた
- 方針転換し、開発者が燃え尽きて放置していた小規模SaaS(請求書作成ツール)を買収
- AIボットを導入してサポートの85%を自動化、残りのバグ対応だけ外注
- 現在の月純利益は約17万3,000円(約1,200ドル)、週の作業時間はわずか1時間
- 「AIでコンテンツを量産する」のではなく「AIで運営コストを削減する」のが本質というのが教訓
本文と内容
1: スレ主
プリントオンデマンドやアフィリエイトブログみたいな「不労所得」を何年もやってきたけど、気づいたら時給400円のカスタマーサポート係になってた。
1年前に戦略を根本から変えた。
燃え尽き症候群になった開発者から、放置されていた小規模SaaS(シンプルな請求書ジェネレーター)を買収したんだ。
その開発者はカスタマーサポート対応が嫌すぎてモチベが完全に死んでた。
人を雇う代わりに、過去のサポートチケットやドキュメントで学習させたカスタムAIボットを構築。
これが一次サポートの約85%の質問を自動で解決してくれる。
たまに発生するコードバグだけ、フリーランサーに外注してる。
月の純利益:約17万3,000円(約1,200ドル)
実際の作業時間:週約1時間(統計確認と支払い承認のみ)
教訓:AIを使って低品質コンテンツを量産するのはやめろ。
AIの本当の使いどころは、すでに収益が出ている資産の「サポート地獄」を自動化する盾として使うことだ。
2: 名無しの外国人さん
AIゴミコンテンツ派に低評価されるかもしれないけど、AIをちゃんと活かせてて素直にすごいと思う。
おめでとう!
おめでとう!
【死にかけSaaS買収+AIサポート自動化で不労所得を作る方法】
日本でも実践可能です。以下のステップで進めましょう。
STEP 1
買収サイトでSaaSを探す
売り手がいる小規模SaaSのマーケットプレイスで「小規模・放置気味・既存ユーザーあり」を条件に探す。
▶ Flippa(https://www.flippa.com)
▶ MicroAcquire / Acquire.com(https://acquire.com)
売り手がいる小規模SaaSのマーケットプレイスで「小規模・放置気味・既存ユーザーあり」を条件に探す。
▶ Flippa(https://www.flippa.com)
▶ MicroAcquire / Acquire.com(https://acquire.com)
STEP 2
事業の収益とチャーン率を検証する
月次収益・解約率・サポートチケット数を必ず確認。「サポート過多が原因で放置されたSaaS」が狙い目。
月次収益・解約率・サポートチケット数を必ず確認。「サポート過多が原因で放置されたSaaS」が狙い目。
STEP 3
AIサポートボットを構築・設置する
過去のサポートチケットやFAQを学習させたチャットボットを導入し、一次サポートを自動化する。
▶ Intercom(https://www.intercom.com)
▶ Tidio(https://www.tidio.com)
▶ Chatbase(https://www.chatbase.co)
過去のサポートチケットやFAQを学習させたチャットボットを導入し、一次サポートを自動化する。
▶ Intercom(https://www.intercom.com)
▶ Tidio(https://www.tidio.com)
▶ Chatbase(https://www.chatbase.co)
STEP 4
残ったバグ対応だけ外注する
コードバグなど専門知識が必要な部分のみフリーランサーに依頼する。
▶ Lancers(https://www.lancers.jp)
▶ クラウドワークス(https://crowdworks.jp)
コードバグなど専門知識が必要な部分のみフリーランサーに依頼する。
▶ Lancers(https://www.lancers.jp)
▶ クラウドワークス(https://crowdworks.jp)
STEP 5
週1時間の管理体制を構築する
統計ダッシュボードと支払い承認だけ週1回チェックすれば運営が回る状態を目指す。
統計ダッシュボードと支払い承認だけ週1回チェックすれば運営が回る状態を目指す。
3: スレ主
>>2
ありがとう!
自分の経験をシェアしただけだけど、誰かのモチベになれたら嬉しい!
ありがとう!
自分の経験をシェアしただけだけど、誰かのモチベになれたら嬉しい!
4: 名無しの外国人さん
>>2
同感。サポート自動化のほうがSEO記事量産より全然マシだよな。
同感。サポート自動化のほうがSEO記事量産より全然マシだよな。
5: 名無しの外国人さん
>>2
AIはコンテンツ大砲より、地味なサポート層として使うほうが断然優秀だと思う。
AIはコンテンツ大砲より、地味なサポート層として使うほうが断然優秀だと思う。
6: 名無しの外国人さん
教訓:この投稿(お前の人生含め)はAIゴミそのものだろ
(編集済:句読点を追加。わかりやすくしてあげた)
7: スレ主
>>6
それがAIで作ったものでも手作業でも、新車を買いに販売店行くときに誰も聞かないじゃん笑
結果が全てでしょ 😉
それがAIで作ったものでも手作業でも、新車を買いに販売店行くときに誰も聞かないじゃん笑
結果が全てでしょ 😉
8: 名無しの外国人さん
>>6
「AIゴミ」って言いながら自分の文章もタイポしてるの、なかなか笑えるwww
「AIゴミ」って言いながら自分の文章もタイポしてるの、なかなか笑えるwww
9: 名無しの外国人さん
>>6
AIゴミって指摘は分かるけど、自分の文章も自縄自縛で草。
AIゴミって指摘は分かるけど、自分の文章も自縄自縛で草。
10: 名無しの外国人さん
SaaSにマーケ費用は一切かけてないの?
どうやってユーザーに見つけてもらってるの?
どうやってユーザーに見つけてもらってるの?
無料の請求書ジェネレーターが山ほどある中で、なんでわざわざお金を払うの?
「死んでるのに収益が出てる」ってどういう状況?
買収にいくら払ったの?
vibe codingで1週間もあれば同じもの作れるんじゃないの?
11: 名無しの外国人さん
>>10
「死んでるのに収益あり」は、「放置されてるけどゼロじゃない」って意味だと思う。
買収価格が抜けてるのが一番気になるとこだけど。
「死んでるのに収益あり」は、「放置されてるけどゼロじゃない」って意味だと思う。
買収価格が抜けてるのが一番気になるとこだけど。
12: 名無しの外国人さん
シェアしてくれてありがとう!
どこで見つけたの?買収にいくら使ったの?
どこで見つけたの?買収にいくら使ったの?
13: 名無しの外国人さん
>>12
自分も気になる。
買収価格次第で月17万3,000円の話が全然変わってくる。
自分も気になる。
買収価格次第で月17万3,000円の話が全然変わってくる。
14: 名無しの外国人さん
天才かよ。
AI嫌いだけど、こういう使い方は否定できない。
死んでたサービスを復活させて収益化、素直に乾杯🍻
AI嫌いだけど、こういう使い方は否定できない。
死んでたサービスを復活させて収益化、素直に乾杯🍻
15: 名無しの外国人さん
>>14
これがAIの正しい使い方だと思う。地味なサポートの仕分け係として使うのが最強。
これがAIの正しい使い方だと思う。地味なサポートの仕分け係として使うのが最強。
16: 名無しの外国人さん
半分くらい意味わからんかったけど(コードとかAIとか疎くて年だし笑)、でもすごいじゃん、いいね👍
17: 名無しの外国人さん
>>16
なんかめちゃくちゃうまい副業じゃん。
なんかめちゃくちゃうまい副業じゃん。
18: 名無しの外国人さん
賢い。
どこで買ったの?
どこで買ったの?
19: 名無しの外国人さん
気になる。
死にかけのSaaSや燃え尽きた開発者ってどうやって見つけたの?
プラットフォーム経由?それとも偶然?
死にかけのSaaSや燃え尽きた開発者ってどうやって見つけたの?
プラットフォーム経由?それとも偶然?
20: 名無しの外国人さん
難しいのは「既存の有料ユーザーがいる」タイミングを見極めること。
チャーンが進みすぎた後だと手遅れだし。
チャーンが進みすぎた後だと手遅れだし。
21: 名無しの外国人さん
本当のコツは「サポート問題だけが原因で死んでるSaaS」を見つけることだよな。
22: 名無しの外国人さん
サポート自動化って不労所得の金鉱かもしれない。
こんなに効果的とは知らなかった、シェアしてくれてありがとう。
こんなに効果的とは知らなかった、シェアしてくれてありがとう。
23: 名無しの外国人さん
難しいのは「ちゃんとした理由があって死んでるSaaS」を掴まないようにすること。
24: 名無しの外国人さん
難しいのは「誰も使いたくないから死んでるSaaS」を掴まないようにすること。
25: 名無しの外国人さん
そのSaaSをどうやって買ったか教えてほしい。
どこで見つけた?事業の検証はどうやった?経験はあった?
どこで見つけた?事業の検証はどうやった?経験はあった?
26: 名無しの外国人さん
請求書ジェネレーター、いくらで買ったの?
27: 名無しの外国人さん
85%のサポート自動化がこのビジネスの全てだよ。
請求書ツールって「PDF出ません」みたいな細かいチケットでやられるんだよな、コードバグよりも。
請求書ツールって「PDF出ません」みたいな細かいチケットでやられるんだよな、コードバグよりも。
28: 名無しの外国人さん
死んでた請求書ツールを買ってサポートのボトルネックを解消したっていう話、他の「AIコンテンツサイト」系の投稿よりよっぽど信憑性がある。
29: 名無しの外国人さん
85%のサポート自動化がこの話の全てだと思う。
小さな請求書ツールでも「パスワードリセットして」系チケットが千件来たら一瞬で詰む。
小さな請求書ツールでも「パスワードリセットして」系チケットが千件来たら一瞬で詰む。
30: 名無しの外国人さん
おもしろい。
そのAIボット、どんな用途で使ってるか教えてほしい。
特定のサービスを持つ会社のサイトで使ってる感じ?
安定した収入を得るためにどんな形で事業を設立するか参考にしたくて。
あまり複雑じゃない形で。
そのAIボット、どんな用途で使ってるか教えてほしい。
特定のサービスを持つ会社のサイトで使ってる感じ?
安定した収入を得るためにどんな形で事業を設立するか参考にしたくて。
あまり複雑じゃない形で。
31: 名無しの外国人さん
興味ある人いたら小規模SaaS売ります。
有料ユーザーも数名います。
これ以上開発する時間がなくて。
ユーザーからの機能リクエストも結構あります。
有料ユーザーも数名います。
これ以上開発する時間がなくて。
ユーザーからの機能リクエストも結構あります。
32: 名無しの外国人さん
85%のチケット自動化が全ての勝因。
サポートが何もしなくても、受けるだけで小さなコールセンターになっちゃうから。
サポートが何もしなくても、受けるだけで小さなコールセンターになっちゃうから。
33: 名無しの外国人さん
どこでSaaSを手に入れたの?
いくら払ったの?
自分も探してるところ。
いくら払ったの?
自分も探してるところ。
34: 名無しの外国人さん
>>33
Flippaを使ってECビジネスを探してたことある。
まだ良いのは見つかってないけど。
▶ https://www.flippa.com
Flippaを使ってECビジネスを探してたことある。
まだ良いのは見つかってないけど。
▶ https://www.flippa.com
出典:Reddit

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