【海外の副業】SNSの副業インフルエンサーは全員詐欺師?騙されやすい罠を元学生が暴露【ガチで草】

海外副業詐欺の罠とインフルエンサーの暴露

  1. SNSに蔓延する「副業インフルエンサー」の実態を学生が暴露
  2. AIトレードボット・コピートレード・UGCなど多くが有料サービスの宣伝
  3. 月数千〜200万円稼げると謳うが実態はその宣伝自体が収益源
  4. 本当に稼げる副業は存在するが、即金・簡単系は疑うべき
  5. SNSの「副業系コンテンツ」はアルゴリズムで意図的に流される仕組みになっている

本文と内容

1: スレ主
インスタのアルゴリズムが副業インフルエンサーだらけになってて、マジでうんざりしてる。
学生だからお金は必要だし、ちょっとでも稼ぎたいとは思ってるんだけど、SNSでやってることがヤバすぎる。
まさにドツボにハマる感じ。
同じ罠にハマらないように、ちょっと警告として書いておく。

まず、ウェブサイトが出てくる動画は基本的にそのサイトの広告。
例えば「AIトレードボット」を紹介してたら、そのサイトがお金払って宣伝させてるだけで、だいたい有料サブスクになってる。
YouTubeショーツの自動化も同じで、「動画を自動編集してくれるサイト」を見せてくるけど、そのサイト自体が自己宣伝してるだけ。

コピートレードもアルゴリズムにめちゃくちゃ出てくるんだけど、アプリが手数料取るうえに、コピーするトレーダーにも入金額のパーセントが入る仕組み。
だからどの動画でも特定の人物が名指しされてる。
そのトレーダー自身はほとんどリスクを負ってなくて、ユーザーが全部失っても向こうの損失はほぼゼロ。

一番好きな(嫌いな)のはUGCコンテンツ制作。
商品の広告キャンペーンをやるやつなんだけど、今まで話したこと全部だいたいUGC動画なんよ。
UGCインフルエンサーが、そのUGCサービスを宣伝するためにそのサービス自身が発注したUGCキャンペーンに参加してるっていう、完全に自己矛盾した構造になってる。

まだまだあって、ホールセール不動産・クリッピング・AIサイト制作・AIアプリ制作とかも同じ感じ。
で、こういうクリエイターたちが「月に数千〜100〜200万円稼いでる」とか言ってくるんだけど、俺の国では億万長者レベルの収入で、もはや副業じゃなくて普通に仕事じゃん。

グチになってごめんだけど、最初の俺みたいに純粋にならず、何事も深く調べてみてほしい。

2: 名無しの外国人さん
アルゴリズムにそういう動画が溢れてるのには理由がある。
見ない、クリックしない、反応しない、これに尽きる。
3: 名無しの外国人さん
そのSNS自体消したほうがいい。
4: 名無しの外国人さん
SNSにデタラメな話が多いのは本当にそう。
基本的に、すぐ簡単に稼げそうに見せてくる系は、自分ではやらずに何かを売ろうとしてるだけ。
しかも翌日には別の何かを宣伝してる。

だからといって、本当に使える選択肢がないわけじゃない。
何を目指すかによって全然違うけどね。
オンラインで生計を立てたいなら時間も努力も相当かかるし、保証なんてない。
逆に保証があると言う人はたいてい詐欺師。

たまにちょっと稼ぎたいだけなら、もっと手軽に始められるし、今すぐ無料で使える正規の方法もたくさんある。

インフルエンサーのせいで諦めないで、でも常に疑う目は持っておいて。

日本でもできる「すぐに始められる無料の副業」の探し方

STEP 1
クラウドソーシングサービス(クラウドワークス・ランサーズなど)に無料登録し、自分のスキルに合う案件を探す
https://crowdworks.jp / https://www.lancers.jp

STEP 2
アンケートモニターや覆面調査など完全無料で始められる案件に応募する
(マクロミル https://monitor.macromill.com など)

STEP 3
フリマアプリで不用品を出品し、まず「稼ぐ感覚」をつかむ

STEP 4
スキルがあればスキル販売サービスで出品する
https://coconala.com

STEP 5
副業を始める際は「初期費用ゼロ・登録無料」を絶対条件にして選ぶ。有料サービスへの誘導が出たら即撤退。

5: 名無しの外国人さん
>>4
Facebookのやつが一番うざい…
「hustle(稼ぐ)」ってコメントしたら即座に自分の紹介コードが入ったアプリリンクをDMしてくる奴ら。
たぶん紹介報酬がそいつらの本当の稼ぎ方なんだよな。
6: 名無しの外国人さん
わかりみ。
3人目の子が生まれたとき仕事辞めて家で育児を手伝うことにしたんだけど、副業系アカウントを全部フォロー外して仕事アプリを全部消したときの解放感といったら最高だった。

しばらくして、現実世界でマシンを使って収益を作る仕事を始めた。
ちゃんとした場所に置いたマシン1台で年間約72万円(約5,000ドル)の価値になるとお客さんは言ってくれる。
クレーンゲームをレストランやスポーツセンターに、パンチングマシンを大学周辺のバーに、ポケカの自販機をショッピングモールやドラッグストアに置いてる感じ。

コースとか売ってないし、ただ機材をお手頃に使いやすく提供してるだけ。
2年保証付きで、人の成功を一緒に喜べることが誇り。

日本でもできる「自販機・ゲーム機ビジネス」の始め方

STEP 1
業務用クレーンゲームや自販機のレンタル・リース会社を探し、初期コストを比較する
(例:タイトーなどのアミューズメント機器メーカーに問い合わせ)

STEP 2
設置場所(飲食店・商業施設・スポーツジム)のオーナーと交渉し、売上の一部をシェアする契約を結ぶ

STEP 3
人気商品・景品・コンテンツを研究し、集客力の高いラインナップを揃える

STEP 4
稼働データを定期的に確認し、売上が低い場所は撤退・移設の判断をする

STEP 5
軌道に乗ったら台数を増やし、パッシブインカム(不労所得)化を目指す

7: 名無しの外国人さん
ほぼ全員そうなんだけど、「副業」系の人たちの実際の副業って「副業を語ること」なんだよな。
お金持ちになる本と一緒。
本を出す前から裕福だったわけでもなく、その本がほんのちょっとしか成功に貢献してないなら信用できないよ。
だって本やコースが実際の稼ぎ方なわけで、売ってる方法じゃない。
有名な自己啓発系インフルエンサーも全員そのパターン。

出典:Reddit

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