【海外の副業】元セールスマンが5週間で月額12クライアント獲得→さらに偶然2つ目の副業まで爆誕させた話【やれば誰でもできそう】

元セールスマンの海外副業成功体験記

  1. 元営業マンが「リード受付サービス」という副業を始め、わずか5週間で12件の月額クライアントを獲得
  2. クライアントとの打ち合わせ中に「清掃業者問題」を耳にし、即日で下請け業者を手配する「サービス裁定(仲介)」という2つ目の副業も偶然スタート
  3. アイデアを探すより「目の前の問題に気づく」ことが副業成功の鍵というコメントが多数
  4. 妻のサポートも得ながら、無理なく拡大中

本文と内容

1: スレ主
数週間前に「リード受付サービス」という副業を始めたことを投稿しました。
あれからほぼ5週間、今では月額で支払ってくれるクライアントが12社になりました!

そして先週、偶然にも新しい副業が生まれました。
「サービス裁定(サービス・アービトラージ)」と呼ばれるもので、簡単に言えば「仲介業者」や「元請け」みたいなやつです。

あるクライアント(小さな建設会社)との打ち合わせ中、たまたま秘書がオーナーに「清掃業者どうするんですか?」と話しているのが聞こえたんです。
すかさず「お役に立てるかもしれません」と割り込んで、その日のうちに清掃業者を手配し、月額でオーナーから料金を受け取る形にしました。

私は元セールスマンで定年退職した身ですが、まさかこんなことができるとは思ってもみませんでした!
うれしくてシェアせずにはいられませんでした。

2: 名無しの外国人さん
そのSubstackの記事をシェアしてほしい!
おめでとうございます!
3: スレ主
>>2
ありがとうございます 🙏🏼
リンクは貼れないみたいなので、「no budget hustler」で検索してみてください。
先週ちょうどこの副業の記事を出してましたよ。
4: 名無しの外国人さん
素晴らしい!
偶然から生まれるチャンスって最高だよね。
5: スレ主
>>4
ほんとそれ、最高です www
6: スレ主
Substackの話はあくまで参考として出しただけで、本題はそこじゃないんです。

YouTubeの動画でもRedditの投稿でも、何がきっかけでもよかった。
説得しようとしているわけじゃなくて、自分がやったことをただシェアしたかっただけです。

良い一日を!

7: 名無しの外国人さん
おめでとう!!!
今月リード受付サービスを試してみようと思ってます。
今は税理士事務所のバーチャルアシスタントをしていてバタバタしてるけど、あなたの成功を聞いてテンション上がりました!
8: スレ主
>>7
ありがとうございます!
作者に直接お礼を言いに連絡したら、「リード受付サービス」のPart2を予定していると教えてくれました。
内容はまだ不明ですが、特にこのネタへの反響が大きいと言っていましたよ。
9: 名無しの外国人さん
「リード受付サービス」って何ですか?
それと、おめでとうございます!
クライアントの点と点をつなげて、しかもそれを楽しんでいるのが伝わってきます。刺激をもらいました!

リード受付サービス(問い合わせ管理代行)は日本でも始められます。

STEP 1
Googleフォームやノーコードツール(Notionフォーム・Formsなど)で問い合わせ受付フォームを作成する

STEP 2
クライアント(個人サロン・工務店・整体院など小規模事業者)に営業し、月額制で契約する

STEP 3
フォームに入力された情報を自動でまとめ、読みやすいサマリーをクライアントにメールやチャットで送る

STEP 4
Zapier・Make(旧Integromat)などのツールで自動化し、手間を減らす

STEP 5
実績を積んだら料金を上げるか、クライアント数を増やして収入を拡大する

参考ツール:
・Googleフォーム(無料): https://forms.google.com
・Make(自動化): https://www.make.com
・Notion: https://www.notion.so/ja-jp

10: スレ主
>>9
簡単に言うと、中小企業が「問い合わせ対応」をうまく整理できるよう手伝うサービスです。

ほとんどの会社は問い合わせがバラバラで、情報が抜けていたり、追いかけにくかったりして、対応が遅れがちです。

そこで、シンプルな受付フォームのリンクを設定して、問い合わせが来たら必要な情報をまとめて見やすいサマリーにします。
そのサマリーを使えば、素早く返信・見積もりができるようになります。

要するに「時間の節約」と「機会損失の防止」です。

11: 名無しの外国人さん
これは最高の「意図せぬ方向転換」ですね!

印象的だったのは「2つ目の副業」そのものより、その生まれ方でした。
現場にいて、リアルタイムで問題を聞いて、すぐ動いた。
ほとんどの人は「アイデアを考え出そう」とするばかりで、目の前の問題に気づけていません。

「サービス裁定」も正直かなりアンダーレートだと思います。
客からすれば「清掃業者を探して、見極めて、管理する」という手間を丸ごと省いてくれる存在なんです。
そのギャップを埋めたのがすごい。

ひとつだけ注意するとしたら、急ぎすぎないこと。
2つの副業はシステム化しないと、あっという間に「2つの仕事」になってしまいます。
「誰が何をするか」「下請けへの期待値は何か」を最初から整理しておくのがオススメです。

とはいえ、これは狙ったんじゃなく「見えた」から掴んだチャンス。
そういうものが来るときは、方向性が合ってる証拠だと思います。

12: スレ主
>>11
正直なフィードバック、ありがとうございます!
確かに一気に複雑になりかねないので、気をつけています。
妻もタスクを引き受けてくれると言ってくれているので助かっています。
できる範囲でやっていって、いつか人を雇う必要が出たらその時に考えます。
13: 名無しの外国人さん
おめでとう!
仲介ビジネスは最強のレバレッジです。
「清掃サービス」じゃなくて「便利さ」を売っているんですよね。
すぐに下請け業者のバックアップリストを作って、万が一トラブルがあっても対応できるようにしておくといいですよ。

サービス裁定(仲介ビジネス)は日本でも実践可能です。

STEP 1
地元の小規模事業者(飲食店・美容院・オフィスなど)の「困りごと」をヒアリングする(清掃・ゴミ処理・印刷・写真撮影など)

STEP 2
クラウドソーシングやSNSで対応できる業者を探し、費用と品質を確認する(ジモティー・ランサーズなど)

STEP 3
クライアントに「月額コミコミで全部やります」と提案し、業者費用より高い金額で受注する

STEP 4
業者とクライアントの間に入り、連絡・品質管理・請求をまとめて担当する

STEP 5
実績が出たら同じ型で別の業種・別の地域に横展開する

参考ツール:
・ジモティー(地元業者探し): https://jmty.jp
・ランサーズ(フリーランス探し): https://www.lancers.jp

14: スレ主
>>13
ありがとうございます!
ほんとにそう。
実はそれが真っ先にやったことで、1社が抜けても大丈夫なように準備してあります。

出典:Reddit

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